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温故知新

 2012-05-08
古い小説の読み直しってさ

“うんこ”じゃなくて“温故”ですよ!
って誰もそんなことをいちゃあいないか?(笑)
しかし“温故知新”って本当に大切な言葉ですよね!

今回はちょっとそれますが・・・最初がそれていただけか?(笑)
小説をどんどん飢えたように読みたいときもあれば、読みたくても進まない時
読む時間のない時などいろいろありますよね
最近は読みたいモード♪

最近では定番の、東野圭吾の加賀恭一シリーズや伊坂幸太郎、湊かなえなどなど
ミステリーだけでも読み切れないほど

でもあえてここで、と言うか、本屋さんできょろきょろしていると
昔の古い小説が気になって仕方なくなったりしませんか?
ってな感じで、思わず買ってしまったのが、“砂の器”、“海と毒薬”、“雪国”
海と毒薬以外は読んだことがあるかどうかも覚えていない?って感じ(^ ^;

松本清張の“砂の器”ってのもすごいミステリー小説だったんだなーって
加藤剛さんか何かで映画にはなっていたから見た記憶はあるんだろうけど・・・
そうね・・・でもなんか、東野圭吾に共通するものがある感じ?
あっという間に戦後の昭和の時代に引きずり込まれて、夢中で読んじゃった!
全てを作り上げても、砂も器は砂の器なんだなって

遠藤周作の“海と毒薬”もすごいよね・・・
時代に翻弄されるって、思想や環境、時代って怖いなって

次は、川端康成の“雪国”だな
いや、現代に戻って、東野圭吾の新作でも読もうかな?
それとも大人の恋愛の石田衣良か村山由佳あたりにしようかな?
なーんて考えている今日この頃♪(笑)

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【2012/05/09 16:37】
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